紙に印刷をして届けるということ

今日はずっと雨。
また仕事場の模様替えをした。
アイデア出しの場所を作る。

午後はゆっくり横になって、ふと新聞読みたくなる。
早いメディアより遅いメディアっていいなと。
そもそも新聞って読むと偉いの?
紙に印刷されただけだよ?とか。
本も僕の子供の頃から勉強や教育のためというものがあって、
あまり得意な媒体ではなかった。

そこから今の時代に、紙に印刷をして届けるということ。
受け取る読書体験をどう提供するかって、
ものすごく大事だな〜と。
もちろんWEBやアプリから入ってもらうことも大事だけど。

印刷の技術者もきっとしばらくは増えはしないだろうし。
絶やしてはいけないし。

みたいなことを延々AIと話してた。

あとコンビニのおにぎりに貼ってある、泣き顔の30円引きのシール。
廃棄されそうなおにぎりやスイーツに貼るあのシール。
あの泣き顔考えたの天才だな〜
なんかああいうことがデザインだな〜と。
ゲーム性もあって。しかも自分が知らないスイーツを食べるきっかけになったり。
もちろんいつものおにぎりでもいいんだけど。
ああいう入り口も漫画のデザインで上手く出来ないかな〜と
ここ1時間くらい考えたけど、う〜んなかなか出ないね〜(早く寝なさい)